ドラリーが終りました~

ドラマリーディングクラブの公演日は大荒れの天候。

それでも満席状態のホール。

舞台裏の控室では音をたてないようにじーっとしながら仲間の朗読に集中します。

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私は夢十夜の第三夜を担当。

盲目のわが子を背負っている男のことが不思議な怪談風に書かれてあります。

思いっきり怖がってもらおうと読み方を工夫しました。

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