祝電の数が半端なくて

祝電の順番を決めていただいたり、お名前の読み方を確認には時間がかかりました。
司会席には置けなくて近くにテーブルをお借りしました。

乾杯準備のお時間を拝借してのご紹介では読み終えられません。後半はご芳名のみとさせていただきました。

同棲期間が10年以上の新郎新婦。
別に結婚という形をとらなくてもいいよね、と思っていましたが、周囲から「いい加減にしたら」と言われご婚儀となりました。
もう結婚していたと思い込んでいたとか結婚披露宴の招待状を何度も読み返したという内容もあり、これはこれで盛り上がった様子でした。

祝電は60通超えでした。

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