平野啓子さんに学ぶ

愛らしい方。
前髪を思いっきりウェーブさせて、ふわふわと流し、ファッションは演劇の衣装みたいにゴールドのライン入りの黒いケープ。
真っ赤なブーツでコツコツ歩きながら『注文の多い料理店』も朗読。
本から目を離し、暗唱。

演劇をしているような表現方法。

話は「間」が大事っていいますが、あぁこのタイミングかぁと何度も納得。

司会に生かそうと思って聞きに出かけた公開講座。

大いに役立ちました。

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