私が平日勤務するのは男女共同参画プラザ。
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男女共同参画社会は、誰もが等しく尊重され、イキイキと輝きながら生きていける社会です。
これってあたりまえの社会だと思いませんか。

スタッフとしてプラザ主催事業などを担当しているのですが、今月25日は市民活動企画展のオープニングがあります。
市民活動企画展は、男女共同参画に視点をおく市民団体さんが日頃の活動を自らが企画して発表する場です。
一週間の期間中、ダンス発表や詩吟、いけばな体験もあり。
映画上映・ユニカール大会・展示・講演・ワークショップetc…。
ハンセン病の患者さん達の美術作品展示がプレイベント。

今年のオープニングは歌声喫茶をイメージした会場で、男女共同参画の歴史を追いながらその時代の歌を口ずさむ内容です。
演奏はアコーディオンアンサンブル・キサスの皆さんが協力してくれます。
オープニング曲には『恋の奴隷』の歌が流れます。
なぜその歌が使われるのか、知りたい方は1/25の午後会場においでください。
きっと「へぇ~、そうなのか」という発見が続々。

私が司会進行をつとめます。
「プログ読んでるよ」って声をかけてくださいね。

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